キノーはロシア文化の一部という事で
ロシア掲示板 by ロシアン・リポート さんにて『情報求む!』と書き込まさせていただいたところ、沢山の有力な情報を頂いております。ミチコ@管理人 さん ミ〜シュカ♪さん kuroさん Bunさん m-hさん本当に役に立たせてもらっています。ありがとうございます。
ミチコ@管理人さんから頂いた「高麗人」の記事は現在翻訳中ですが、筆者のロシア語は実にビギナーなのでリトアニア人の友達を媒して英語からの翻訳となっております。(ので時間がかかってしまいます)筆者も出来ればロシア語に専念したいのは山々なのですが、如何せん他科目の学生身分なのでそちらにも時間配分しなければならないので、更新は極端に少ないです。(夏休みにはタップリとリサーチをしようと思っております)
早く日本でも認知される様に、色々紹介していきます。
2007/04/17(火) 05:40:14 |
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従来通り無料チケットでアクアリウムが参上します。キノーとも長い付き合いのあるアクアリウム。
見るにはロシアへ出向かねばと思っていたけど、わざわざロンドンまで来てくださいます。
2007/05/13(日) 02:45:30 |
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5月21日 ロンドン ロイヤル・アルバート・ホールにて【アクアリウム】のコンサートへ出向きました。 【アクアリウム】のリーダー、ボリスはヴィクトルを援助していた事もあってこのブログに載せてみました。
上の動画はコンサートには関係ないですけど一応、参照のために、、、
実際、アクアリウムの音楽を聴いてみると、初期の方が好きだ。 ロシアのボブディランと評価された時代もあったが、確かにその辺りの影響は多大にあったと思う。 けど、単純にロックとカントリーがロシア文化と解け合って不思議な調和を奏でていた。
今回のコンサートには、それほどロックがかかっていなかった。
ギグ会場とは違い、客席が高々と並べられているオペラハウスでの公演だった為なのであまりに客を乗せ過ぎても危険だったためか、、、
Sri Chinmoyというインドのスピリチャル先生の手によって今回のコンサートはタダであった。
この人にであってからなのか、なんなのかは知らないが、アクアリウムの音楽が顕著に変わったのにはスピリチャル世界が影響しているのは否めない。それが吉と出るかどうかは知らないが、とにかくそんな歴史的瞬間に居合わせた事を幸福に思う。
日本でも早く大体的に公演できればと思う。
2007/05/24(木) 22:58:55 |
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【おやすみ】 【血液型】 【一箱のタバコ】 に追加しました。
【おやすみ】に含まれる映像は、彼の働いていたカムチャカのシーンです。
このブログ上の動画は全てyoutubeからの引用です。
一応保存はしていますが、向こうで削除されたと気がつかれた方がいらっしゃれば、
知らせていただくと光栄です。
2007/05/28(月) 02:41:54 |
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http://www.russianoxford.org/events/news/news_11.html
2008年08月15日 8pmから〜
オックスフォード大学のSt. Johns's College MCR にてヴィクトル・ツォイのアニヴァーサリーパーティーが開催されます。
内容は、彼の歴史についてとか、レコードを鑑賞、彼の曲を演奏などなど
ハードコアにしかついて来れない内容となっております。
エントランスは 2ポンド
もちろん、ビールとウォッカは用意されています。
滅多にない機会なので、時間と場所が合った方は是非ともお越し下さい。
ボクは絶対に行く!!
2008/08/08(金) 04:26:11 |
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